マヤ暦用語集

●シンクロニシティ

心理学者ユングが提唱した、共時性、意味のある偶然の一致のこと。
シンクロニシティが起きることで、幸運が引き寄せられる。
愛と感謝のマインドで、KINの如く生きていると起こる現象。

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●銀河の音

日々のカレンダーにおいて、13日ごとに巡る周期で1から13まで計13種類存在している。
マヤの数字で表現され、“刻印(宇宙にオーダー&誓言、決意すること)”を打つべきタイミングの
日も知ることができる。
正しいタイミングを選んで刻印を打つと、宇宙と同調して、シンクロを加速させることも可能になる。

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●ウェイブ・スペル

物事や魂の本質を表し、潜在能力や過去の記憶が眠っている場所であり、
直感力のみなもとである「潜在意識」から見た特性。無意識の領域。
20の紋章のひとつが該当する。

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●太陽の紋章

日々の生活の中で思考したり、判断したり、決断して行動したりする意識の領域である「顕在意識」
から見た特性。20の紋章のひとつが該当する。

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●20の紋章

マヤの人々は、宇宙に20の神様が存在すると考えており、それぞれの神様を
マヤ暦占星術では「紋章」として表している。
各々の紋章には、今生で果たすべき使命や役割、才能、能力、人生のテーマ、
恋愛観などが秘められている。

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●KIN(キン)

1日の単位や生まれ持った星のこと。自分自身を表す「魂の番号(ソウルナンバー)」
生年月日より算出する。算出方法は、著書「マヤ暦占星術でなりたい自分を叶える」もしくは
「ハッピー・マヤン・ダイアリー2017」を参照。

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●ツォルキン・バースデー

西暦の誕生日に対して、「魂の誕生日」と呼ばれるもの。260日に一度巡ってくる幸運日。
この日は、これまでの生き方を振り返り、 生まれてきたことに感謝して自らをいたわったり、
すべてのものに愛と感謝を捧げる日。
自分のKINが巡ってきた日がツォルキン・バースデーとなる。

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●ツォルキン(神聖暦)

13日×20のサイクル=260日をひとつの周期とする暦。
古代マヤの神官が用いて政治を司ったり、未来を予知したり、御神事や占星術に使用していた
ことから、
「神聖暦」とも呼ばれている。

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●マヤ暦占星術(マヤ暦ライフナビゲート鑑定術)

「ツォルキン(神聖暦)」をベースにマヤの思想・叡智・宇宙の法則などを体系化し、
人々の魂を愛と調和に導くために編み出されたMASAYUKI式オリジナル占星術

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●マヤ暦

今から4、5千年もの昔、メキシコ・グアテマラ周辺にて繁栄した文明で使われていた暦。
マヤの先住民たちは、科学・数学・天文学をもとにした高度なテクノロジーを持っていた
といわれている。
彼らは天体観測の知識から、現在の太陽暦に似た1年を360日とする暦に加え、
1周期を260日とする「ツォルキン(神聖暦)」というカレンダーを使用していた。

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