今から4、5千年もの昔、メキシコ・グアテマラ周辺にて繁栄した文明で使われていた暦。
マヤの先住民たちは、科学・数学・天文学をもとにした高度なテクノロジーを持っていた
といわれている。
彼らは天体観測の知識から、現在の太陽暦に似た1年を360日とする暦に加え、
1周期を260日とする「ツォルキン(神聖暦)」というカレンダーを使用していた。

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