桐生選手が”人類最速の男”から教わった宇宙を味方に付けるとっておきの方法

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桐生選手が”人類最速の男”から教わった宇宙を味方に付けるとっておきの方法
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新大阪からメールマガジンを書いています新幹線DASH!

 

今日は、昨日の続き、日本人初となる、
9秒98ハッの日本新記録キラキラを樹立した、
桐生祥秀選手(22)を占ってみたいと思いますサーチ

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桐生祥秀「KIN236 音2 黄色い戦士/青いワシ」です。
 
kiiroisensi     aoiwasi

黄色い戦士は、負けず嫌いで、
気質が強く、スポーツ選手として花開く人が多くいます金メダル

 

誰もが諦めてしまうような、
高い目標アップを自らに課し、
目標達成のために全力投球します野球ボール

 

諦めずに這い上がる精神力の強さは、
20の紋章一と言えるでしょうビックリマーク

 

桐生選手は宿命から見ても、
スプリンターランニングDASH!として、
ピッタリなKINを選んで生まれてきています。

 

9秒98という、日本新記録を出すまでには、
様々なドラマがあったかと思いますが、

 

スプリンターとして、桐生選手の人生観を大きく変える、
影響を与えた人物がいます。

 

それは、人類最速の男と称される、
ジャマイカのウサイン・ボルト選手ですジャマイカ

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ボルトと言えば、世界陸上と五輪オリンピックで合計19個ハッの金メダル金メダルを獲得してきた
“生きる伝説”となった人物ですが、

 

9.58秒という世界記録は、
まだ誰にも破られていない世界記録保持者ですアップ

 

以前、ボルト選手は対談の中で、
不調に悩む桐生選手に対して、
このようにアドバイスしました。

 

「いいか、桐生。自分のために走れ。
それが国のためになればいい。

 

まずは『自分のために走る』。
そして『楽しむ』。

 

それが日本のためになるんだ。
決して国のためだけに走ってはだめだ」

 

余計なことをあれこれ考えるのではなく、
うまくいく方法は、たった一つ、

 

“自分の走りを楽しむことだ”
とアドバイスしたのです。

 

黄色い戦士は、思考が優先してしまうために、
ついつい自問自答してしまう癖があるのですが、

 

さすが、世界記録保持者だけあって、
うまくいく方法を熟知しており、
アドバイスも的確ですひらめき電球

 

『宇宙を味方に付ける方法は、
楽しむことであり、
ワクワクを感じることである』

 

この定義は、僕の講座の中でも、
いつもお伝えしている宇宙法則の概念の一つですが、

 

ボルトは、それを分かっており、
実践していた賢者ですキラキラ

 

ボルト選手は、
「KIN215 音7 青いワシ/赤い月」

aoiwasi   akaituki
 

偶然にも、桐生選手と同じ青いワシを持ちます。
桐生選手が、ボルト選手に、
インスパイアされる理由もこれで分かりました。

 

まだ、成長過程の中にいる選手ですから、
2020年のオリンピックオリンピックまで、
どれだけの成長を遂げるか楽しみですビックリマーク

 

皆で暖かく見守りましょうね。

 

さて今日は、大阪での1day講座の開催日です音譜

 

今日もたくさんの方がお見えになるので、
朝からワクワクしています♪

 

楽しむことを大切に、
今日も元気に行ってらっしゃい^^

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